今週号(no.51)のプレイボーイに出ています。
今週の表紙&巻頭グラビアは小松彩夏ちゃん!!!!
そしてやっぱり週プレと言えば『江夏豊のアウトロー野球論』!!!!!!
これを読まずして野球狂と名乗るなよ、ニヤッ☆
すいません、自分が載っていないところの記事も熟読しました(笑)
僕が出させていただいているのは
ブックレビューのページ『本人直撃』というコーナーです。
去年の9月、初めて僕なんかを取り上げて下さった思い出の雑誌です。
来年も週プレに載せていただけるように、頑張りたいと思います!!
私も野球ファンとして、この一連のやり取りを読ませていただきましたが、まず第一に「とおりすがり」さんがおしゃらられてる様に2004年のセリエAの名簿に八木さんの名前が載ってないことがまず問題で、それなのに著書の中で八木さんは、2004年にセリエAに在籍していたと書かれているのはおかしいのでは?
第二に、「とおりすがり2」さんにですが私も第三者の立場から言わせて頂きますが、「みんなが見てるこの場所を
選んでわざわざ書き込むんですから、
「攻撃している」と取られてもしょうがない
…」と書かれていましたが、私は湊川さんの文章から攻撃している様には思いませんでしたよ。あえてこの場所で、皆さんに実名で正々堂々と事実を伝えようとしている湊川さんは立派だと思います。それに嘘がないからこそ実名が出せるのでは?それこそ、八木さんが自信を持って事実を書かれているのなら、このブログ八木さん本人がコメントすれば済む話のように思いますが。以上
投稿情報: 野球好き | 2008年2 月21日 (木) 23:40
著書を読んでここにたどり着いたのですが、皆様のコメントを読ませていただきました。著者だけでなく、伊野球に携われた方が多くいらっしゃることに日本野球のグローバルさを肌で感じております。
著者同様他の方も伊球界で真摯に打ち込んでおられるHPも拝見し、感動しております。またそういったお方から『真実』か否か、『うっかり』発言といったところで問題になっていることに心を傷めております。(それだけ伊球界に対する敬意またそこに携わった誇りからくるので悪意は感じません。とらえようかと思います。)当然『真実』でなければ公に出版されていることですし、著者からの何らかのレスポンスが求められるでしょう。
当の2004年セリエA2所属か否かということで問題になっている件ですが。
シチリア島に住んでいたこともある私から述べさせていただきます。
著者は伊滞在まもなくということで伊語を十分理解できなかった可能性がある。ので契約内容の細部まで理解できなかった可能性がある。ということです。つまりお金を頂いた=プロと認識していた。
コメントを頂いた在籍者の方はコーディネーターが細部を詰めて入団されたわけですからそのあたりで懐疑的になるのは理解できます。
実際公式記録に残っていないということですから『真実』わかりませんが、ここがイタリアらしいところでオーナーがお金だけ払った。選手申請をせずに試合に出した。記録に残さなかった。よくある話です。相手が了承したらそれでよしといった風潮があります(特に南部。)正直。書いてよいのかわかりませんがすべては裏社会に通じておりまして。野球もマ○ィアが道楽として持ち帰って広めたこともあり、そういった方々から進言があると断れないという根深い社会というものがあります。特に南部はそういう風潮がございまして。著者は選手として実績を残して他国球界にということではなく純粋に野球がやりたいという意思をお持ちと見受けられましたので、記録は残らんがプレーはできる。というところで。手打ちとなったのでは。と安易に想像できます。
日本以外で9人の野球プレーヤが集まるのは困難で、ルーズな『おおらかな地域性』たまに野球傍観者の自分がライトに借り出されたり、審判をお願いされたことはあります。
試合不成立ということは避けたいのでお互い了承の元試合をするのはしょっちゅうです。横でサッカーをやっている友人を無理やりということは日常茶飯事です。その辺の事情を目の当たりにした私としては、そうなのかな。と思ったりしています。
あとお給料の件ですが、正直私もビザなしで仕事していたこともあり大きいことはいえませんが、そんなことはある話だとだけは付け加えてさせていただきます。(個人的にはオーナーのポケットマネーとおもっていますが)
最後にもう一点。この話で伊球界を巻き込んでしまうとろくなことになりません。向こうの方もこの方はどの筋の方かなど知り尽くしていますので深くせん索しないことです。歴史的経緯から見てもこれでよしとしてきたイタリアの文化、風土というものがありますから、日本的価値観でどうこういうのは、今伊
球界でプレーしている日本人やこれからプレーしようとしている未来のプレーヤーにとって決しよいことではありません。
イタリアにはイタリアのルールがあります。表も裏も。
長々と私見を述べて申し訳ありません。決して双方を批判しているのではなく、伊球界を愛しているものの一人として述べさせていただきました。
そしてこれからも日本野球を伝えていくことを願ってやみません。
何らかの形で著者からのレスポンスがあることを望みますが。
今後のためにも伊球界を巻き込むことだけはやめてください。今の日本人を守るためにも、これからプレーする人のためにも。 再度お願いです。
投稿情報: ぴの | 2008年2 月22日 (金) 17:29
2004年に在籍したかどうか・・ということはとりあえず置いておいても、セリエCのチームに在籍していた記録があるようなのに、「セリエAのプロ野球選手でした」と言っていることはおかしいのでは?
セリエAとセリエCの差がどれだけあるのかは分からないけど、「イタリアの野球のレベルは草野球」というようなことを言っているのは、実はセリエCだったから?
いかにもセリエA(最高峰レベル)が草野球・・と聞こえるように発言するのはおかしいのでは?
著者が実際に経験したことに間違いはないのに、セリエC→Aと偽って公に書籍を出版したら、それは問題なのでは?なんらかの説明を求められるのでは?
事実は曲げてはいけません。
> ぴのさん
イタリアにはイタリアのルールはあるのは分かるし、よくあることかもしれないですが、「ビザなしで働いていた」ことは公言すべきではなく、「そんなことはある話」とはこういう場所では書かないほうがよいと思います。
実際にそういうことがあっても、就学用滞在許可証でのパート勤務、および就労用滞在許可証での勤務が絶対であることは法律で決められています。(家族用で滞在している場合はもちろんOK)
そして、就労用滞在許可証を取得するのがどんなにどんなに大変か・・イタリア在住しようとした・現在住の方は痛いほど分かっているはず。
皆、大変な苦労をして滞在許可証を取得して滞在しているのです。
ビザなしは「ある話」と言ってしまったら、そうして合法的に滞在している日本人や他の外国人にも迷惑がかかります。
何しろころころ移民法が変わる国ですからね・・。
そう思いませんか?
投稿情報: とおりすがり3 | 2008年2 月22日 (金) 18:17
すみません。
早速のご指摘ありがとうございます。
私として至らない発言があったことは認めます。(ある話について)
法令遵守は法治国家では当然のことです。不適切でした。
いまさらながら前言は撤回させていただきます。
『建前と本音』の部分で本音が出てしまったと猛省しております。
前出の本音の部分で書かせていただいたコメントについてレスいただければと。
a→cと偽ったと確定したのであったらそれはなんらか措置がとられるのが相当ですが。確定していない以上決め付けることは私にはできません。
きれいごとだけではないのは住んでみればわかります。イタリア社会の一般論がなされていない上で議論されているそういう印象を受けましたもので。そんなグレー部分があるということを知って頂いた上で読み進めたものとして『ある話』だなと思ったのも事実です。もちろん偽りで出版されたのであれば論外です。皆さんどう思われますか。
追伸:草野球レベルとの話がありますが伊では30対0とか35対34という試合が見られることはしばしばです。
そのことをさして草野球と表現されたのかも・・・。同リーグでも実力差は小学生対大学生レベルなことも見受けられました。メジャーの1Aプレー経験あるものと小学校の球技大会レベルの選手が対戦することも多々ありました。(9人集めるために)結果は一目瞭然です。でもそこに野球が好き!のもとにダイヤモンドを囲むすばらしさに何度感動を覚えたことでしょうか。そういったプロから刺激を受けることで選手の成長も早いと思いました。
最後に私の文章で感情を害された方に謝罪します。
投稿情報: ぴの | 2008年2 月22日 (金) 19:01
はじめまして。
週刊ベースボールにて八木さんの記事を読み、いてもたってもいられなくなりすぐさま著作を購入、その日のうちに読破しました。
日本やアメリカという野球先進国以外の野球事情、情報に飢えていた私にとっては、まさにタイムリーと言える内容で非常に興奮するものでした。ただ同時に、WBCにも出場しているイタリア野球のレベルが、草野球並と書かれていることに、野球ファンとして、イタリアには縁もゆかりもない私ですが、少なからずショックを受けたのもまた事実です。
そしてこちらのコメント欄や某掲示板でも指摘されている通りの事例があり、私としても非常に動向が気になるところなので、こうして書かせていただいた所存です。
私も、ぴのさんの仰るように、八木さんは意図的に、ではなく、何かを勘違いされているのではないかと思います。イタリア語が拙い状態で契約したという記述もあり、八木さんの体験がすべて真実というわけではなさそうですし、そして何よりも、文面からは、悪意は微塵も感じ取れません。
しかし、著作にはしっかりとセリエA2と書かれてしまっています。伊球界を軽んじていると受け止められなくもない記述も散見されます。サイトに記録がないというのも(イタリア語はわかりませんが)おそらく事実だと考えますし、曖昧な記憶を執筆する上で都合がいいように創作、補填した?と思える箇所もあります。
これはやはり、出版物として世に出してしまった以上、なんらかの説明なり訂正なりがあって然るべきなのではないでしょうか?
このコメント欄に対するレスポンスが一番手っ取り早いと思うのですが、それがないのが非常に残念です。日本にいらっしゃらないのかもしれませんが、このブログは八木さんのお知り合いの方も少なからずご覧になっている様ですので、是非ともお知り合いの方には、八木さんにぜひご連絡をしていただきたいと私個人としては思います。
最後になりますが、野球をしながら世界を周っている八木さんは本当に羨ましい限りです。八木さんは野球を通して日本といろいろな国との距離をぐっと縮めてくれた大変な功労者です。尊敬、憧れの念は絶えません。
第二弾、三弾を楽しみに待っています。
投稿情報: 学生 | 2008年2 月23日 (土) 12:55
ぴのさん、前言撤回たしかに受け止めました。
本音の部分のコメントに対してのレスを・・ということなので、もう一度出てきました。
私は現在もイタリアに在住していますので(南部ではありませんが)、コネや何らかの力で事が進むことが多い社会というのはよく分かっています。きれいごとだけではないと言うのも。
確かに八木さんが、チームに入ったのは事実ですし、すばらしい経験をしたのも、同じ日本人として、頑張ったんだなとこれからも応援したくなる気持ちもあります。
それから、チームに入ってプレーした経緯も成り行きや周囲の計らいで成り立っていただろうとも考えられるのも理解できます。
しかし、何より問題なのは、実はセリエCのチームにいたというのが事実なのだとしたら、「セリエAのチームにいた」と公言して、イタリアのことを何も知らない読者にイタリア野球に対する誤解を与えていること、「イタリアのセリエAのレベルは草野球レベル」と表現したのは、実際にセリエAのチームでプレーしてきた日本人選手の方々、周囲の方々、そして当然イタリア野球でのチームの方々に対して大変失礼なことではないのですか?
草野球という表現はぴのさんの追伸にあったような事実から出てきたものかもしれません。私は野球がよく分からないですが。でも、それはあくまで八木さんが所属したチームや同リーグでの事実から出た表現であって、他リーグ(セリエA)のチームでも9人集めるのが本当に大変な状態だったのか? 湊川選手や浦口選手のコメントを拝見すると、とてもそうは思えませんが。
地域差やリーグ差で事実が異なるのだったら、著書として公に出版する場合は、慎重な表現、取材に基づく事実の記載をするべきではないかと私は思います。
実際、選手だった方々にもご迷惑や不快感を与えているようですし。
八木さんがご自身のブログで経験を語る分には、話が大げさになろうが、自慢げに書こうが、まだ許されるかもしれませんが、「本」として出版するからには、それ相応の責任が発生すること、周りへの影響を考えるべきだと思います。
大体、自分からチームの門をたたいて入団しておきながら、「うっかり」プロ野球選手になっちゃいましたなんていうバカにした表現は私には大変不快です。
イタリア野球界を巻き込まないでとおっしゃいますが、問題を大きくしたのは八木さんご本人では?
事実を始めから書いておけば問題にならなかったでしょう。
これからも日本人選手がイタリアで活躍する機会があれば私もうれしく思いますが、パスポート片手に行けば何とかなるなんていう印象を与える書き方もよくありません。(個人的に疑問なのは、元々はバカンスでシチリアに行かれたようですが、観光で入ったのなら、観光から就学用または就労用滞在許可証への変更は許されないはずです。それもイタリアのグレー部分で解決したのかもしれませんが、法律は法律ですし、大部分のイタリアへ来る日本人はきちんと手順を踏んで合法的に滞在しています。これもブログで語る分には良いですが、「本」として出すなら、そういうグレー部分があったのでは?という印象を与える場合は、やはり公に出版すべきではなかったと私は思います。大体、グレー部分を理解して読むのを求めるのは一般読者には無理な話だからです。)
とにかく、ご本人が何らかの形で事実説明をすることが先決だと思います。
投稿情報: とおりすがり3 | 2008年2 月23日 (土) 14:45
とおりすがり3さま
レスありがとうございました。
共感する点、理解が深い点、
この件に対する意見、しかと受け止めさせていただきました。
やはり著者からのレスポンスがないとおさまりませんね。
このページを読まれている皆様のご意見伺いたいです。
投稿情報: ぴの | 2008年2 月23日 (土) 18:31
コメント読みました。とりあえず八木さんと出版社は説明が必要だと思います。
投稿情報: ピアッツァ | 2008年2 月23日 (土) 23:30
みなさんのコメントを読ませていただきました。
事実がどうなのかヤギさまのコメントがない以上、真実がわかりません。
とおりすがり3さまやぴのさん、浦口さん、湊川さんもイタリア語ができるのなら、直接パレルモチームに問い合わせてみるのはどうですか?それが早いでしょう。人それぞれ野球に関して感じ方が違うのは当あたりまえ。昔巨人はロッテより弱いといった投手がいましたが、
あなた方はプロ野球にいたそうですがやぎさんのプレーをみたことありますか?勝手に素人と決め付けているのが解せません。日本球界でも助っ人で成功する秘訣はの問いに日本に慣れることといってるじゃないですか。やぎさんに助っ人能力があるのはそういったコミュニケーション能力なのではないでしょうか。
うっかりとか草野球とか言葉尻だけとらえて批判するのはどうかと思います。
投稿情報: とまと | 2008年2 月25日 (月) 16:58
何をパレルモに問い合わせるんですか?
「ヤギがセリエCだったのにAだってほら吹いて本書いてるよ。
ついでにあんたたち草野球に毛がはえたようなもんだって言ってたよ。
おまけにあんたたちマフィアだって言ってたよ。」
…殺し屋がとんで来そうですね。
投稿情報: あいうえお | 2008年2 月26日 (火) 05:28
ブログに書く分には良くて、書籍にすると責任が発生・・・
どうもその辺の認識から何かがずれているようにも感じますが。
書籍化された途端に批判が書き込まれる・・・
うーむ。
投稿情報: fukusuke | 2008年2 月26日 (火) 21:23
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投稿情報: トリーバーチ | 2011年11 月12日 (土) 15:19